助手席でポメラを使う

助手席でポメラを使う

助手席でポメラを使う

車は、動く個室

 

モバイルの環境を考えた時に、自分の車の中というのは、ある意味動く個室として完璧な空間かもしれません。

 

なによりも、周りの騒音に悩まなくて済みます。うるさいと思う場所からは、移動できます。

 

ノマドとか考えても、この周りの影響を変えることができる。自分で選択できるというのは、かなりのメリットです。

 

そして、例えば、コンビニでコーヒーを買えば、本当に喫茶店やファミレスに近いものがあります。

 

助手席で、ポメラを使う

 

車の中でポメラを使うことを考えています。やはりラップトップ、自分の太ももの上に置いて入力するのが普通と思います。

 

運転席では、ハンドルが邪魔ですし、後部座席も若干狭い感じがします。

 

目の前に視界がひらけていることも考え合わせると、ベストと思われるのは、助手席です。

 

でも、実際にポメラを自分の太ももの上に乗せて入力してみると、これが、けっこう不安定で、快適な入力ができません。

 

画板的なもの

 

板のようなものを太ももの上に乗せて、その上にポメラを乗せ、その状況で入力したらいいのではないか。
そう思いました。それには、画板のような板があればいいと思い、ホームセンターに探しに行ってみました。

 

ホームセンターには、むしろ画板は無く、その代わり、色々な材質やサイズの板がありました。

 

そして、探しているうちに手頃な大きさの板が見つかりました。

 

ビニールでコートされていましたので、それをはがさずに使うと、かなり使い勝手がいいです。

 

実際に助手席に座って、太ももの上にその板を乗せ、そこでポメラを入力してみましたが、最初からあつらえていたかのごとく、快適な入力ができました。

 

現時点で、これ意外考えられないくらい快適です。

 

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